2011年10月31日

CPAP機器の加湿器 冬の対策

最近、気温と湿度が下がり、睡眠時無呼吸症候群の治療のため
CPAP機器を使っている方の中に、喉の乾感を訴える方が
います。

気温が低く乾燥する冬場では部屋の空調を整えることが大切ですが、
喉の乾燥感が強い場合は、CPAP機器に附属する加湿器を
利用することができます。

CPAP機器をレンタルしている診療所の主治医に相談すると
良いと思います。冬はCPAP機器の加湿器の需要が高くなるので、
早めに対処することが大切です。

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